Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

ホットトイズ サノス インフィニティウォー 【爆売りセール開催中!】

ホットトイズ サノス インフィニティウォー
購入後一度箱から出し動作確認などした後箱にしまい保管していたため未使用に近いです。
NPO法人「ファザーリング・ジャパン」理事の徳倉康之さん=本人提供
NPO法人「ファザーリング・ジャパン」理事の徳倉康之さん=本人提供

 人手不足が顕著な中小企業では特に、男性育休への抵抗感は根強い。そんな中、「取得率100%」を達成した新潟県の中小企業「サカタ製作所」について前回の記事で紹介した。先進事例から学べるポイントは何か。そもそも、企業が取得を推進する意義は? 男性の子育て支援事業を展開するNPO法人「ファザーリング・ジャパン」理事で、厚生労働省の「男性の育児休業取得促進事業」検討委員なども務める徳倉康之さん(42)に聞いた。【宇多川はるか】=連載は随時掲載

「誰々でないと回らない」から転換を

 ――9月に発表された日本商工会議所・東京商工会議所の調査では、男性育休の課題として、多くの中小企業が育休に入った際の「代替要員の確保」を挙げています。一方で、サカタ製作所のように、残業をなくしていく取り組みの先に、男性育休取得が進んだケースもあります。人手不足の企業で男性育休を進めるためのカギは何でしょうか。

 ◆例えばサカタ製作所は、業務を棚卸しして属人化を防いだ結果、男性育休の取得が加速度的に進みました。男性育休を進めるス…

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