Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

新品 フィアット 141パンダ ラジエーターファン マレリOEM 正規品販売!

新品 フィアット 141パンダ ラジエーターファン マレリOEM
141パンダ用 ラジエーターファン MAGNETI MARELLI 製 OEM 新品未使用です。 ファンモーターが弱ってくると、エアコンが効きにくかったり、エンジンがオーバーヒートしやすくなります。 多発する冷却系トラブルに備え、 欧州から数量限定で取り寄せました。 梱包がしっかりしていますので、海外からの直輸入品にありがちなキズ等の心配がありません。 店舗でも販売しておりますので、無くなり次第出品終了いたします。 参考純正品番 46541006 46542852 46542853 46542854 46542857 5995069 7533148 7556709 7570976 7602715 7602723 7608432 7645504 7753662 82478026 ほとんどの141パンダの車種に適合しますが、 形状よくご覧いただき、適合はご購入者様でご判断ください。不適合含め、返品お断り申し上げます。 日本正規輸入の141パンダで金属のファンシュラウド製のラジエーターファンが装置されているモデルがあります。 出品商品装着のためには、別売のブラケットを装着いただくか、ステーなどで取付けに工夫が必要な場合がございます。 ラジエーターファン関係の純正部品が供給終了になって久しく、141パンダオーナー様、大変ご苦労されていることと存じます。 国産他社流用では風量不足になる場合がございますが、OEM品は心配ありません。 尚、パッケージからは撮影・検品のため取り出しています。多少のスレ、キズ、汚れなどはご理解ください。 #141panda #panda #141aka #fiat #パンダ #フィアット #ラジエーター #ラジエーターファン #ファンシュラウド #46542852 #48542853 #46542854 #46542856 #46541006 #autobianchi #y10 用品の種類···電動ファン 対応車種メーカー···フィアット
戦没者の名が刻まれた「平和の礎」をご覧になる天皇、皇后両陛下=沖縄県糸満市の平和祈念公園で2022年10月22日午後2時58分(代表撮影)
戦没者の名が刻まれた「平和の礎」をご覧になる天皇、皇后両陛下=沖縄県糸満市の平和祈念公園で2022年10月22日午後2時58分(代表撮影)

 天皇、皇后両陛下は22日、国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭出席のため沖縄県を訪問し、国立沖縄戦没者墓苑(糸満市)で供花をされた。沖縄戦の遺族らと言葉を交わし、戦没者の名前が刻まれた「平和の礎(いしじ)」や県平和祈念資料館も訪れた。即位後初となる沖縄訪問の初日は、沖縄戦の歴史に改めて思いを寄せる一日となった。

 両陛下は那覇空港に到着後、戦没者墓苑などが建つ県営平和祈念公園(同市)を訪問。車を降りた両陛下は、戦争で亡くなった人たちの遺骨が納められている納骨堂の前まで進むと、一礼をした後に花束をささげ、さらに深く頭を下げていた。

 帰り際には沖縄戦の遺族らと言葉を交わした。途中、強い日差しのなかで立っていた高齢の遺族らに対し、両陛下が椅子に座るよう気遣う場面も見られた。

 戦争で父や姉、弟ら家族5人を亡くした照屋苗子さん(86)は「私の目をじっとご覧になりながらきいていただいた」と話した。

国立沖縄戦没者墓苑で供花された天皇、皇后両陛下=沖縄県糸満市の平和祈念公園で2022年10月22日午後2時半、喜屋武真之介撮影
国立沖縄戦没者墓苑で供花された天皇、皇后両陛下=沖縄県糸満市の平和祈念公園で2022年10月22日午後2時半、喜屋武真之介撮影

 照屋さんは沖縄を訪問した上皇ご夫妻とも言葉を交わしたことがある。遺族一人一人に丁寧に声をかける両陛下の姿に「上皇ご夫妻のように沖縄に心を寄せている」と感じたという。

 沖縄戦で父と叔父を亡くした県遺族連合会の宮城篤正会長(81)は「沖縄に来られるたびに真っ先に戦没者墓苑に来てくれて、大変ありがたい」と話していた。

 両陛下はその後、同公園内にある平和の礎や県平和祈念資料館に赴いた。

 同資料館では、前川早由利館長の説明に耳を傾けながら沖縄戦を巡るさまざまな展示を丁寧に見て回った。皇后雅子さまは同資料館から見える海を眺めながら、「こんな美しい場所で悲しい出来事があったんですね」と話していたという。

 両陛下は同日、側近を通じ「静かに燃える『平和の火』の前に立ち、青く広がる太平洋を望みながら、沖縄戦の悲惨さや私たちが現在享受している平和のありがたさを思い、改めて平和の大切さを心に刻みました」との感想を出した。

 両陛下は23日、沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で行われる国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭の開会式に出席し、午後に帰京する。【井川加菜美】

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