Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

IHIタービン RHX6! 【半額】

IHIタービン RHX6!
IHI製タービンです。 5年前に知り合いから譲ってもらい、付ける機会がなく倉庫に眠っていました。画像の物が全てです。 素人判断なんですが、羽もスムーズにまわり羽のシャフトのガタは無いと思います。 羽の先が削れた様に欠けてます。写真で確認して下さい。人から譲り受けて倉庫に5年も放置していて古い物なので、部品どりかオーバーホール前提でお願いします。
(左から)『立花隆の書棚』『蔵書一代』『眩暈』 拡大
(左から)『立花隆の書棚』『蔵書一代』『眩暈』

 10月29日の毎日新聞朝刊「今週の本棚」で掲載予定の本の主なラインアップを紹介します。

 ①村上陽一郎さん評『ボーアとアインシュタインに量子を読む』(山本義隆著・みすず書房)

 ②内田麻理香さん評『科学史から消された女性たち 改訂新版』(ロンダ・シービンガー著、小川眞里子、藤岡伸子、家田貴子訳・工作舎)

 ③本村凌二さん評『ラヴェンナ ヨーロッパを生んだ帝都の歴史』(ジュディス・ヘリン著、井上浩一訳・白水社)

今月は「蔵書」をテーマに鼎談

 第5土曜恒例の「鼎談書評」は、「蔵書」がテーマです。3人の識者がお薦めの書籍を評しながら、それぞれの“蔵書論”を交わしました。

 推薦書籍は、作家の池澤夏樹さんが『立花隆の書棚』(立花隆著、薈田純一写真・中央公論新社)、ライターの吉川浩満さんが『蔵書一代』(紀田順一郎著・松籟社)、ライターの永江朗さんが『眩暈(めまい)』(エリアス・カネッティ著、池内紀訳・法政大学出版局)。増え続ける本をどうすればいいのか、その答えは――。

 本の目利きがナビゲートする「話題の本」は、作家の橘玲さんが『AV女優ちゃん』(峰なゆか著・既刊3巻・扶桑社)を紹介します。

 著者インタビューは『キリンのひづめ、ヒトの指 比べてわかる生き物の進化』(NHK出版)の 郡司芽久さんです。

 どうぞお楽しみに。(紹介予定の本は変更の可能性があります)

 =「次回の予定」は毎週月曜掲載予定

  1. facebook
  2. twitter
  3. linkedin
  4. pinterest