Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

レースチップUltimate AMG C43 c450 c43 【ネット限定】

レースチップUltimate AMG C43 c450
  c43
前期型367psのc43/450に利用可能です。 当方は2016年式C450セダンにて使用してましたが車両売却のため外しました。 メーカー公称 【ノーマル】367PS/520Nm 【Ultimate】454PS/643Nm 体感的かなり速くなりました。 又、エラーやコンピューターにフォルトが残る事もありませんでした。(ディーラーにて確認) コネクターの爪折れや端子曲がりも無くまだまだ使用していただけると思います。 配線、エマージェンシーコネクターは ありますが、取りつけ説明書がありません。 取り付け方法はYouTubeの方で検索すると出てきますのでそちらで確認お願い致します。 私に出来ることでしたらサポート致します 説明書の取り付け説明 ●ECUエラーが出ないように、取り付け(外しも)前に、  ボンネットは開け、窓閉め、施錠し、  スマートキーを車体から離して、  15-30分放置後から作業をすること。  (取り付け終わるまでキーは近づけない) ●カプラーの取り付け箇所は2箇所。  表裏を間違わない事。(爪あり)  1箇所手前のコネクタが、少し狭く奥まった所にあります。 ●エマージェンシーコネクターは、  本体とワンタッチで入れ替える事で、  配線はそのままにノーマル状態に戻せるものです。 中古品ですので、動作しない以外の 細かい点はご容赦ください。 恐らく3l V6 BI Turboモデルであれば、 流用出来るとは思いますが不確かですのでご参考までに。 箱 説明書は付属いたしません。 現行モデルのGTSは馬力がダウンしておりますのでこちらのUltimateの方がアップ量が多いです。
【ヤクルト-オリックス】四回裏ヤクルト2死、西浦直亨を遊ゴロに抑え、遊撃手の紅林弘太郎をたたえるオリックスの先発・山崎颯一郎=東京ドームで2021年11月24日、西夏生撮影 拡大
【ヤクルト-オリックス】四回裏ヤクルト2死、西浦直亨を遊ゴロに抑え、遊撃手の紅林弘太郎をたたえるオリックスの先発・山崎颯一郎=東京ドームで2021年11月24日、西夏生撮影

 プロ野球の日本一を決める「SMBC日本シリーズ2022」の第3戦は25日午後6時半から、京セラドーム大阪に舞台を移して開催される。「一戦必勝」の短期決戦で、第2戦ではシリーズ最多となる計16投手をつぎ込むなど総力を挙げた仕掛け合いが続く中、鍵を握りそうなのが中継ぎ投手の出来だ。成長著しいキーマンを紹介する。

万能右腕・山崎颯一郎

 オリックスは終盤の勝ちパターンから中盤の回またぎまでこなせる万能右腕・山崎颯一郎の投球に注目したい。

 23日の第2戦、4回無失点と好投していた山崎福也から早めの継投で、五回に颯一郎がマウンドへ送り込まれた。相手打順が3巡目に入るところでの難しい中盤の回またぎだったが、任された2イニングを無失点で抑え、仕事を果たした。

 190センチの長身から投げ下ろす直球を武器に今季は先発ローテーションの一角としてスタートしたものの、制球に苦しみ、4試合を投げ0勝2敗、防御率5・50で2軍に降格した。それでも1軍に再昇格して中継ぎに配置転換された9月以降は10試合15回で失点はわずかに1。別人のような安定感を見せ始めた背景には、ある変化があった。

 先発だった今季序盤は勢いのある球を求めてワインドアップで投げていたが、中継ぎに回ってからは走者がいなくてもセットポジションで投げている。投球フォームのバランスが良くなり軸足にしっかり体重を乗せられるようになると、制球が安定するだけでなく、ボールにも力が伝わりやすくなって球威も増した。15日のソフトバンクとのクライマックスシリーズでは球団日本人最速の160キロをマークした。

 中嶋聡監督も「山崎(颯一郎)ら中継ぎ陣がそろったことが大きかった」と認める、リーグ連覇の立役者の一人だ。先発の経験からロングリリーフもできれば、今季終盤には中嶋監督就任後初の3連投を任されるタフさを持ち合わせているのも心強い。【潟見雄大】

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