Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

【030】 ジムニー JB23 4~10型対応 インテークチャンバー 新品本物

【030】 ジムニー JB23 4~10型対応 インテークチャンバー
プロフィールを必ず読んでからご購入お願いします。 ■商品名: ・ ジムニーJB23 (4~10型対応) インテークチャンバーセット ■商品説明: ・ ジムニーJB23 インテークチャンバー 4~10型用です。 ・ 過給時の吸気に余裕をもたせることにより、ターボラグの解消や中低速のトルク・レスポンスの性能向上が期待できます。 ・ とくにアクセルオンオフをひんぱんに繰り返す街中走行時にこそ威力を発揮します。 ・ 有名な MRS製 と構造はまったく同じです。しかも材質はステンレス鏡面仕上げと、かなりお買得な設定です。 ■材質: ・ ステンレス製 ■セット内容 ・ チャンバー本体 × 1 ・ シリコンホース(長さ50mm 内径約40mm) × 1 ・ シリコンホース(長さ60mm 内径約40mm) × 1 ・ ステンレスホースバンド × 4 ■適合車両: ・ ジムニーJB23 4~10型 ■注意事項:  ※ 上記車種以外への適合は把握しておりません。 ※ 表面にスレや小傷、汚れがある場合があります。 ※ 安全に運転していただくため、取り付けは専門店で行ってください。 ※ メーカーの仕様変更に伴い、商品の仕様・外観は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 お値引き不可です。 こちらの商品は佐川急便で発送致します。
【ヤクルト-オリックス】三回裏ヤクルト無死、本塁打を放ち喜ぶ塩見(右)=神宮球場で2022年10月22日、西夏生撮影 拡大
【ヤクルト-オリックス】三回裏ヤクルト無死、本塁打を放ち喜ぶ塩見(右)=神宮球場で2022年10月22日、西夏生撮影

○ヤクルト5―3オリックス●(22日、神宮)

 プロ野球の日本一を決める「SMBC日本シリーズ2022」(7試合制、4戦先勝方式)が22日、東京・神宮球場で開幕し、セ・パ両リーグでともに2連覇したヤクルトとオリックスが対戦した。

 自称「昨年のクライマックスシリーズ(CS)MVP単独2位」の男は、今年も短期決戦に強かった。ヤクルトのリードオフマン、塩見泰隆が相手の絶対的エース山本由伸を打ち、大きな勝ち星を引き寄せた。

 「短期決戦で僕が重要だと思っているのは入り。1打席目、初球など入りを集中してやっていきたい」。見せたのは、まさに語っていた通りの働きだ。

 一回、先頭で打席に入ると山本の初球、155キロ直球を左前にはじき返した。投手主要タイトルを独占した相手エースを前に、チームを勇気づける一打。二盗も決め、4番・村上宗隆の四球とオスナの適時二塁打で大きな2点を呼び込んだ。

 さらに、同点となった三回だ。1ボール2ストライクと追い込まれた後の4球目、153キロ直球をバックスクリーン左へ。「力負けしないようにしっかりと強いスイングを心掛けた」。塩見らしい、強い当たりは、チームが追いつかれた後の値千金の勝ち越しソロとなった。

 昨年のCSは打率4割を残しながら奥川恭伸がMVPに選ばれ、表彰式で見せた「ずっこけ」は、塩見の人柄を語る上で欠かせないエピソードになっている。今年のCSで目立った活躍はできなかったが、3試合連続で円陣の声出し役でチームを盛り上げ、日本シリーズ初戦も指名を受けた。「今までやってきたことを試す場。緊張することはない」。声で、そしてバットでチームを鼓舞した。

 今季、歴史的な活躍を見せた村上は年下だが、同じ2018年入団。深い絆のあるその「同期」は、1点差に迫られた直後の八回裏、これも価値ある一発を放った。「シーズンのMVPはムネ(村上)だけど(ポストシーズンで)取れそうな賞は総なめしていきたい」と語っていた塩見はヒーローインタビューで「3安打した時点で、俺がヒーローだなと思った」と笑わせた。高めあう「18年組」の存在が、このシリーズを大きく盛り上げそうな予感がする。【中村有花】

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