Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

CT9A CT9Wランサーエボリューションフジツボマフラ 売り切れ必至!

CT9A CT9Wランサーエボリューションフジツボマフラ
FGK フジツボ Legalis R車検対応マフラー 車検用に保管してましたが 不要になりましたので出品します 使用期間極わずかしか使用してません ランサーエボリューション9、ワゴンに取り付け 確認済み ・材質ステンレス ・メインパイプ径76,3π ・マフラーテール口径117π ・中間(タイコ)サイレンサー ・別当オプションにて焼き色加工カラーテール 変更 ・走行伴う細かい傷あります パイプ、タイコの穴、ひび割れ等はありません ので、個人主観ですが 状態は綺麗な方だと 思います。 ・ボルトナットのねじ山異常なし ・JASMAの刻印がありますので車検対応になります ※触媒との組合せやエンジンの状態によっては 車検通らない可能性もあります ・付属品画像に写ってる物が全てになり ます。 よろしくお願いします
【常磐大高-慶応】四回裏慶応1死一塁、左越え2ランを放った清原勝児=埼玉・レジデンシャルスタジアム大宮で2022年10月22日午前11時26分、浅妻博之撮影
【常磐大高-慶応】四回裏慶応1死一塁、左越え2ランを放った清原勝児=埼玉・レジデンシャルスタジアム大宮で2022年10月22日午前11時26分、浅妻博之撮影

 高校野球の秋季関東大会は22日、埼玉・レジデンシャルスタジアム大宮などで開幕し、1回戦で慶応(神奈川)は5―3で常磐大高(茨城)に競り勝った。元プロ野球選手の清原和博さんの次男・勝児(1年)が、父親譲りの豪快な一発で慶応の勝利に貢献した。

 バットの金属音が鳴り響いた瞬間、球場がどよめいた。慶応が追いつかれた直後の四回。1死一塁で「7番・三塁」の清原勝児が打席に入った。プロ野球で活躍した和博さんの次男の1年生だ。

 「前の打席で打ち取られた内角で詰まらせに来る。それを狙いたい」と森林貴彦監督に直訴していた。2ボールから内角球を引っ張り、左翼ポール際への勝ち越し2ランにしてみせた。

 高校通算8本目となる一発は「打った瞬間入ったと思った。感触は良かった」と手応え十分だった。森林監督も「チーム全体の狙い球は違ったが、公式戦で自分で狙いたいと言ってきて、それを結果につなげたのは大したもの」とうなった。

 慶応幼稚舎(小学校)から中学の慶応普通部出身。小学6年生の時には選抜チームの「ジャイアンツジュニア」でプレーした経験もあり、高校では今年秋からメンバー入りした。173センチ、83キロのがっちりとした体つき。遠くに飛ばす力は西武、巨人、オリックスでプロ通算525本塁打を放った父をほうふつとさせる。

 父の助言を大事にする。「父からは誰しも緊張するのは当たり前だから、地に足つけて野球してこいと言われました」。秋季神奈川県大会の途中には父に帽子のつばに「氣」という文字を書いてもらい、それを見て打席に入っている。県大会では満塁本塁打を放った。常磐大高戦でも二塁打を含む3打数2安打2打点。スタンドで観戦した和博さんも喜びを抑えられない様子だった。

 「父も活躍した上の舞台で打席に立ちたい」。勝負強さは、甲子園を沸かせたあの「清原」と重なる。【浅妻博之】

  1. facebook
  2. twitter
  3. linkedin
  4. pinterest