Company nameNATiAS Inc.
LocationHead Office
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 3F

R&D/Process Development/Pilot Mfg. Lab
〒650-0047
5-5-2 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Kobe international business center 2F

GMP Mfg. Lab/Quality Control Lab
〒650-0047
7-1-6 Minatojima-Minamimachi,
Chuo-ku, Kobe-shi, Hyogo
Medical Device Development center 3F
Date of establishmentOctober 2, 2015
CEOMasanori Kataoka

Realize ホンダ VTR250 Aria チタン スラッシュ(TypeS) 【即納&大特価】

Realize ホンダ VTR250 Aria チタン スラッシュ(TypeS)
〇商品名: Realize (リアライズ) ホンダ VTR250 (MC33) バイクマフラー Aria アリア Ti チタン スラッシュタイプ (TypeS) 〇商品説明: ご覧いただきまして誠にありがとうございます。 ホンダ VTR250 (MC33) Aria チタン TypeS(スリップオン チタン スラッシュエンド)になります。 スリップオンマフラー「アリア」は、純正エキパイとのジョイント部にSUS304材を使用し、ポリッシュ仕上げにて高級感を施し、サイレンサーにはチタン・ステンレスの2種類、各種カールエンド、スラッシュエンドが選べる全4種類をラインナップいたしました。 サイレンサー内部はSUSウールとグラスウールの二層巻きとし、グラスウール飛散による、音量の経年変化を極力抑えた仕様となっております。 DYNOJETによるパワーチェックを繰り返し、ノーセッティングにてベストパフォーマンスを発揮する様、製作しました。 音量調節バッフル・標準装備。取り付けに必要なボルト類も付属致しております。 〇型式:JBK-MC33 (FI車) 〇品番:515-FE-001-02 〇付属品: ・エキパイ1(テール・マフラー接合部分) ・エキパイ2(リアシリンダー下側部分) ・エキパイ3(フロント側) ・サイレンサー ・サイレンサーバンド ・ボルトクランプバンド ・M8×30mmカラー ・スプリングS×2 ・スプリングL×2 ・ボルトM8×80mm ・M8ナット ・ガスケット ※エキパイ部分画像参照 〇仕様:サイレンサー部:チタン製100φ×400(筒長) テールピース部:ステンレス(SUS304) 〇音量:バッフル装着時 94db以下 (取り外し可能) ※製品仕様および外観、付属品は、改良のため予告無く変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 ■注意■ ・弊社の商品は全て保安基準に適した仕様にはなっておりますが、政府認証試験は受けておりません。 ・マフラー音に関しまして、純正のもよりは音量は少し大きくなるようには作られております。 また取り付ける車両の状態や運転の仕方によっても音質などは変化致します。
激戦だった対局を振り返る豊島将之九段(左)と稲葉陽八段=大阪市福島区の関西将棋会館で2022年9月21日、新土居仁昌撮影
激戦だった対局を振り返る豊島将之九段(左)と稲葉陽八段=大阪市福島区の関西将棋会館で2022年9月21日、新土居仁昌撮影

 9月21日に関西将棋会館で指されたA級順位戦、▲稲葉陽八段(対局時2勝)―△豊島将之九段(同1勝1敗)戦。前例から外れた中盤で相手陣を乱すことに成功した稲葉はチャンスの局面を迎えたが、豊島の強さを過信したことがあだとなって好機に気付かず、その隙(すき)を豊島に突かれて惜しい一局を落とした。新土居仁昌記者が両対局者の心の動きを追った。

第1譜(1~32)

 ▲2六歩  △8四歩  ▲2五歩  △8五歩

 ▲7八金  △3二金  ▲3八銀1 △7二銀

 ▲9六歩  △9四歩  ▲3六歩2 △8六歩

 ▲同歩   △同飛   ▲6八玉  △1四歩

 ▲3七桂  △7四歩  ▲2四歩  △同歩

 ▲同飛   △2三歩  ▲7四飛  △7三銀

 ▲7五飛  △8二飛  ▲8七歩  △3四歩7

 ▲2五飛  △4四歩  ▲7六歩1 △4二銀(第1図)

(持ち時間各6時間 消費▲4分△7分)

稲葉、朝7時に到着

 3回戦の最後を飾る稲葉陽八段と豊島将之九段の関西勢同士の対戦。9回戦制のA級順位戦では序盤戦の締めくくりとなる。注目の藤井聡太王将(5冠)に2回戦で土が付き、連勝スタートを切った広瀬章人八段も3戦目で黒星を喫した。稲葉は順位10位と最下位ながら、本局に勝てば3連勝で単独トップ。逆に豊島勝ちなら早くも全勝が消え、大混戦の挑戦レースになりそうだ。

 小学3年で関西奨励会に入会した豊島に対し、2学年上の稲葉は小6で入った。プロ入りも豊島が1年先んじたが、好敵手といっていいだろう。両者は4日前(9月17日)の将棋日本シリーズJTプロ公式戦でも当たったばかり。稲葉が豊島の3連覇を阻止して準決勝に進出、対戦成績を10勝11敗として本局を迎えた。

 「朝活」に励んでいる稲葉は午前7時すぎに大阪市福島区の関西将棋会館に到着したという。「電車の遅延も怖いので、先に移動してから勉強するスタイルにしています」と話し、棋士室で棋譜並べをし、その後は備え付けの観戦記のとじ込みを熱心に読んでいた。一方の豊島は同9時半すぎの「定時出勤」だった。

 同10時、「御上段の間」で対局開始。共に居飛車党の2人。稲葉は5手目に▲7八金として相掛かりを目指す。例によって研究範囲の序盤は両者とも時間を…

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